東京で目頭切開の手術を受けました

目と目が離れていることで男子から嫌がらせをされる

目と目が離れていることで男子から嫌がらせをされる : 目頭切開を受けるべく東京のクリニックのカウンセリングへ : 術後は鏡を見るのが楽しくなりメイクも楽しい

私は小学生のころから、目と目の間がはなれていることを気にしていました。
小学生のころはあまり周りの人からは何も言われる事はなかったのですが、中学生に入ると男子に嫌がらせをされるようになりました。
目と目の間がはなれていることからヒラメと呼ばれることもあり、このころから本当に自分の顔が大嫌いで、自分で稼げるようになったら整形手術をしたいと本気で思っていました。
高校生に入りメイクを覚えると、メイクで工夫することで目と目の間がはなれていることはそれほど気にならなくなってきました。
しかしメイクを落とせばいつも通りの自分の顔で、すっぴんではコンビニにも行けないほどでした。
そして大学を卒業し無事に就職を決めたのです。

四月から一生懸命働き、私は冬のボーナスで目の手術を受けることを決めました。
いろいろ調べた結果、私に合っているのは目頭切開なのではないかと思ったのです。
この手術をおすすめする人に、目と目の間がはなれている、目を大きく見せたい、メリハリのある顔に見せたいなどのことが掲載されていて、私はこれらにあてはまっていたからです。
目頭切開といってもどのような手術が行われるのかわからなかったのですが、目頭の蒙古ひだと呼ばれる部分を切除して、このひだの下に隠れている白目の部分をだすことで、大きな目になるということです。